飲食店買取りJP

退去時いるものいらないもの

退去時いるものいらないもの

店舗を閉店する時に気をつけたいこと。
それはいるものいらないものの判別です。。

このご時世、ものを捨てるのにもお金がいります。

居抜きで造作を売却する場合はもちろん、いるものいらないものの判別により、退去時にかかる費用が変わってきます。

そこで、判別をするテクニックをお伝えします。

まず大きいメインとなる厨房機器。
冷蔵庫、コールドテーブル、食洗機、フライヤー、コンロ等。

これは、5年以上経過しているものは、ほぼほぼ金額は付きません。

利用はできますが、買取業者におねがいをしても、搬出費用や処分費で実質タダ同然になります。

とは言え、そのまま廃棄すれば逆にお金が出ていくこととなり、この辺りの調整が難しいのです。

結果自分で処理したことにより、全く価値の無いものになってしまいます。

しかし、これらがセットになった状態で販売する方法。
つまり居抜き状態で弊社の様な業者に依頼することで可能になります。

飲食店買取りJPのような、業者がまとめて造作を販売することではじめて価値のあるものとなり、100万、200万の価格がつくのです。

是非、店舗を売却される場合は、厨房買取業者に連絡する前にご相談下さい!

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